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2018年5月14日 (月)

山菜ウォーキングpart4

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二回目の野イチゴ狩りへ rvcardash



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野イチゴのポイントへ行く時に渡る沢は何時もは水が枯れているのだが、今回は数日前と昨夜の雨で増水!?し水が流れていた。


なので収穫担当の相方は長靴をはいて渡渉してから、登山靴に履き替えてポイントへ向かう。


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前回より採りごろに育ったのが結構あったようで、多くの量が収穫出来たと帰ってくるsign01


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前回の分と合わせ十分な量が確保できたので当面必要な分のジャムを造り、後は冷凍保存をし暫くの間、あの甘酸っぱさとプチプチの食感をジャムにして楽しむ積りnotes




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空に浮かぶ雲はすっかり夏を思わせるもので気持ちが良かったので、相方が収穫をしている間に駐車スペース近くで、

 

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ヤマミツバを摘んだり、山野草の写真を撮ったりして良い気分転換が出来た~note



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2018年5月11日 (金)

山菜ウォーキング part3

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野イチゴ狩りへ。



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今回も運転と収穫は相方が担当し、私は撮影班!


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結構頑張って上の方まで採りに行き、




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2人で旬の味を楽しむのには、十分な量が収穫出来た~notes












2018年4月27日 (金)

山菜ウォーキングpart2

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色々あってなかなか出掛けられなかった山菜ウォーキングpart2へ、今回は相方の運転でちょこっと行ってくる rvcardash



何時もと違うコースを歩いてみると、山ミツバの丁度良い育ち具合のが沢山あり、新たなポイントを見つける事が出来た!


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昨年、ポイントを見つけておいたヤマウドは、今回は姿が見えなかったcoldsweats01



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2018年4月10日 (火)

山菜ハイキングpart1

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4/9  今年の桜の満開は例年に比べ10日位早く、山並みも萌黄色に色づいて来たので、山菜ハイキングpart1も例年に比べ1週間位早めに出掛けてみる。


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ゼンマイは丁度採りごろで、何時ものポイントと新たに野イチゴを採っているポイント付近で結構な量が収穫出来た!







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サンショも丁度良い時期で、何時ものポイントで新たな木も増えてきていて、思った以上の量が収穫出来た!






タラノメは、遅かったようで一番芽は既に採られてしまっていて、二番芽が少し手に入った程度であった。

何時も一番芽を収穫出来ていた秘密のポイントの奴は、樹高が伸びすぎてしまっていて手が届かず収穫出来ずgawk  新しいポイントを探さなくてはcoldsweats01



それ以外は、花筏、ヨモギ、イタドリを手に入れて来る。


例年のpart1で収穫して来ていた山菜は丁度採りごろで、早めに出掛けてみて良かった!

ただ、檜の花粉の飛散が最盛期であったためか、帰路では花粉症の症状が出てきてしまった~coldsweats01



山野草も丁度見頃の感じで、目を楽しませて呉れた!


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2017年5月22日 (月)

野イチゴ狩り vol.2

二回目の野イチゴ狩りへ。


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土日の晴天続きでクサイチゴは予想していた通り、8割位が熟していて採るのが大変な位の量で、野イチゴ狩りを始めてから一番多い量が収穫出来た~happy02



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真夏日のもと2時間ぐらい採っていたので、持っていった水が無くなってしまう位大汗をかきながらであったが、一回目の3倍位の収穫量で冷凍保存が出来るので、昼食のパン用のジャムは当分の間買わなくて済みそうであるsmile


車に戻ってから一休みしてモミジイチゴ、クロイチゴを探しに行く。


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モミジイチゴは今年は育ちが遅いようで、日当たりの良い場所にあるのがようやく熟している状態で、旬の味を一寸楽しむ位の収穫量であったcoldsweats01


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クロイチゴはさらに育ちが遅いようで、収穫できるものは無かった。




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2017年5月19日 (金)

野イチゴ狩り vol.1

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昨日、野イチゴの下見に行ったところ、クサイチゴは4割位が熟し始めていたので、一回目の収穫に出掛ける。



場所によってバラツキがあったが、4~5割くらい熟している所も有り、一時間位で結構な量が採れたhappy01


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帰宅してから早速、ジャムを造り、明日からあのプチプチとした食感と甘酸っぱい旬の味を楽しむ積りnotes



土日はまた晴天が続きそうなので、来週にでも二回目の収穫に行くつもり。




2017年5月12日 (金)

山菜プチハイキング

朝のウォーキングコースにある野イチゴ(クサイチゴ)が赤い実を付けだしたので、クサイチゴより実を付けるのが早いモミジイチゴの様子を見に、林道へ出掛けてみる。


予想に反してモミジイチゴは、まだ実を付け始めたばかりの状態、クサイチゴ、クロイチゴも同じような育ち具合で、収穫できる時期は3種類とも1~2週間後かな?


野イチゴは空振りに終わったが、ヤマミツバと寄り道した場所でヤマウドが見つかり、一寸得した気分になる。



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2017年4月28日 (金)

山菜ハイキング part2

相方と山菜ハイキングpart2へ。

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今回の収穫は、


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 今回のメインターゲットのヤマウド

 以前に比べると採れる場所が減ったが、何時もの林道谷側
 斜面下で、丁度食べごろの大きさのやつが数本採れたsign01








20170428_itadori2 イタドリ

 新たなスポットが見つかり、手ごろな大きさの食べごろの
 やつが思いがけず大量に収穫出来、塩もみや肉料理等
 色々な楽しみ方が出来そうsign01





20170428_mizuna_2 ミズナ

 山道が一部歩きにくくなり、採るのに苦労したが結構な
 量が収穫でき、お浸しで独特のシャキシャキした食感が
 楽しみ!





20170428_fuki ヤマフキ

 山では葉の部分も含めた料理を楽しむために採ってい、
 るが、何時もの場所や林道沿いで、柔らかそうなのが
 それなりに採れた!




20170428_mituba ヤマミツバ

 以前に比べると採れる場所がかなり減ってきたが、
 何とか山特有の香りの強い旬の味が楽しめる位は
 採れた。





これら以外にも、タラノメの2番芽、ヤマセリ、サンショ等が収穫出来、早速夕食で旬の香りと味を楽しんだwine



天気も良く新緑に染まってきた山の景色や、林道沿いの山野草などが目を楽しませて呉れたnotes


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2017年4月18日 (火)

山菜ハイキング part1 (4/17)

すっかり萌黄色に染まった山の景色を楽しみながら、相方と今季一回目の山菜
ハイキングへ。

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 最初の収穫はゼンマイ。

 丁度採りごろの育ち具合で、今までで一番多くの収穫が
 出来た。








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 次はヤマセリ。 これも丁度採りごろで2人で食べるには

 十分な量が採れた。





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 タラノメは時期が少し遅く、山道沿いの物は全て採られて

 しまっていたが、秘密のマイポイントの物は無事残っていて、

 少し育ち過ぎであったが2人分は確保出来た。







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 我が家の山のハーブ/サンショは、丁度食べごろの

 軟らかい新芽の状態で、結構な量が収穫出来た。







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 花筏、これも丁度食べごろの育ち具合であった。







予定していた物は全て収穫でき、夕食で旬の味と香りを十二分に楽しんだwinenotes


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道すがら目を楽しませて呉れた山野草達sign03


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2016年5月17日 (火)

山菜ハイキング part3

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5/16 今回の目的は野イチゴ狩り。

前回の山菜ハイクで今年は成長が早そうと感じたので、朝のウォーキングでコースにある野イチゴの成長をチェックしながら、例年より一週間位早く来てみた。

予想はピッタリで林道奥はもう少しの状態であったが、車止め近くで冒頭の写真のような採りごろのクサイチゴの群生地を何箇所か新たに発見sign01

同行の相方と「ワ-すごい、こんな粒ぞろいののが、こんなに群生しているのは初めて~ビックリポンやね!」等と歓声を発しながら収穫shine


今までで最高に採れた時の、3倍位の収穫量となった~notes

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例年はこのボールに一つ位の収穫量であるが、今回は粒の大きな物だけで二つ!

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その他に、例年の平均的な大きさの物で一つの収穫となった!



何時もはジャムを造っているが、粒の大きいのはデザートとしても楽しめそうであるcherry



その他には、キイチゴがジャムとしてちょこっと味が楽しめる程度採れた。

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今回、目を楽しませて呉れた山野草clover


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左から、ガクウツギ、コゴメウツギ、ヤブデマリ


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左から、フタリシズカ、ハンショウヅル、ジャケツイバラ

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