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2017年5月24日 (水)

今季の初イワナ!

20170524_kesiki1


奥多摩支流の下流域へ、今回は以前に入渓した時の上流エリアまで遡行してみる。
活性は多少良くなっていたが相変わらず魚影は薄く、姿を見せても小型サイズであったが、初めて行って見た上流エリアで今季の初イワナに出逢うことが出来たsign01


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手ごたえやネットインした時の見た目から今季は初物から尺か!?と思ったが、測ってみたら残念ながら泣尺であった~coldsweats01


20170524_iwanap


底石やストラクチャーが殆どないポイントであったが、右岸の岩盤際でヒットしてきた!


久しぶりに良型とのやり取りが楽しめ、良い絵が撮れたnotes





<ヒットルアー>  AX-50S, AX-43HW, MR-58JS  
                     
                                                     (フックはシングルバーブレス)





天気 : 曇り    水温 : ℃ (H)   水質 : クリアー


ロッド  : ESNS-411UL

リール : 12Vanquish C2000HGS

ライン :  Armored S  0.4号、  リーダー: SVGナイロン 4LB





2017年5月22日 (月)

野イチゴ狩り vol.2

二回目の野イチゴ狩りへ。


20170522_kusa


土日の晴天続きでクサイチゴは予想していた通り、8割位が熟していて採るのが大変な位の量で、野イチゴ狩りを始めてから一番多い量が収穫出来た~happy02



20170522_kusa2


真夏日のもと2時間ぐらい採っていたので、持っていった水が無くなってしまう位大汗をかきながらであったが、一回目の3倍位の収穫量で冷凍保存が出来るので、昼食のパン用のジャムは当分の間買わなくて済みそうであるsmile


車に戻ってから一休みしてモミジイチゴ、クロイチゴを探しに行く。


20170522_momizi


モミジイチゴは今年は育ちが遅いようで、日当たりの良い場所にあるのがようやく熟している状態で、旬の味を一寸楽しむ位の収穫量であったcoldsweats01


20170522_momizi2



クロイチゴはさらに育ちが遅いようで、収穫できるものは無かった。




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2017年5月19日 (金)

野イチゴ狩り vol.1

20170519_kusa_2


昨日、野イチゴの下見に行ったところ、クサイチゴは4割位が熟し始めていたので、一回目の収穫に出掛ける。



場所によってバラツキがあったが、4~5割くらい熟している所も有り、一時間位で結構な量が採れたhappy01


20170522_kusa2


帰宅してから早速、ジャムを造り、明日からあのプチプチとした食感と甘酸っぱい旬の味を楽しむ積りnotes



土日はまた晴天が続きそうなので、来週にでも二回目の収穫に行くつもり。




2017年5月17日 (水)

バラシ神降臨

20170517_kesiki

解禁釣行して以来の支流へ。


水量は解禁釣行時より減水していた。

まずは、解禁釣行時に良い思いをした下降路の下流側へ。

さすがに魚影は薄くなっていて瀬のアップでは反応が無いので、イワナ狙いで瀬脇の岩のエグレへミノーを送り込んでみるとチェイスあり、スプーンに換えてみるが反応してこないので、スピナーに換えてみるとヒットするがバレcoldsweats02


これ以外は反応が無かったので下降路の上流側へ。

沈み石のある瀬の石際で、狙い通りにミノーに3尾ヒットしてくるが、合わせが良くなかったか?全てバレ~coldsweats02



気分直しに昼食を摂っているとルアーマンが追いついてきたので先に行って貰い、smoking しながら一休みし遡行再開。



竿抜けと思われる対岸の岩際にミノーを通すと良型の走る魚影が見える。
居るな!とスピナーに換えてリフト&フォール気味に誘ってみるとヒットしてくるが、又もやバレ~~shock



さすがに此処で集中力が切れてしまい納竿とする。


魚影が薄い中で多少、狙ったポイントでヒットに迄持ち込めたので、腕を磨き次回以降に期待punch





<ヒット?ルアー>  ミノー 50HW、 スピナー 4.5、 2.1g  
                     
                                                     (フックはシングルバーブレス)





天気 : 曇り    水温 : ℃ (H)   水質 : やや濁り


ロッド  : ESNS-411UL

リール : 12Vanquish C2000HGS

ライン :  Armored S  0.4号、  リーダー: ナイロン 4LB






2017年5月12日 (金)

山菜プチハイキング

朝のウォーキングコースにある野イチゴ(クサイチゴ)が赤い実を付けだしたので、クサイチゴより実を付けるのが早いモミジイチゴの様子を見に、林道へ出掛けてみる。


予想に反してモミジイチゴは、まだ実を付け始めたばかりの状態、クサイチゴ、クロイチゴも同じような育ち具合で、収穫できる時期は3種類とも1~2週間後かな?


野イチゴは空振りに終わったが、ヤマミツバと寄り道した場所でヤマウドが見つかり、一寸得した気分になる。



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20170512






2017年5月10日 (水)

里川支流 part5

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里川支流の今季としては初めてのエリアへ。

雰囲気は良く、一度それなりのサイズのチェイスもあったが、ヒット出来たのはヤ豆のみであった。


今回ラインは、昨シーズンエリアで採用してみて使い勝手の良かった、DUELの「PEなのにモノフィラの使い心地」という謳い文句のArmored S トラウトを試してみる。

従来はPE 0.6号(6LB)を使っていたが、最近のロッドガイドは小型化してきて、トップガイドにラインとリーダーとの結束部が引っ掛かるので、0.4号で6LBの強度があるこのラインを使ってみる事にした。


ラインにコシがあり、従来のPEで目立ったミスキャストした時のライントラブル(ピョンキチ等)が起きなく、ルアーの飛距離も伸びた感じがした。

WEB SHOPのレビューでいわれている巻き癖は確かにあるが、ルアーのアクションに影響があるようには感じなかった。


価格は少し高いが、使い心地は快適そうなので暫く使ってみよう!


釣果は残念な結果であったが、脱渓時に思いがけずヤマウドとヤマフキが採れたので気分直しが出来た~coldsweats01




<ヒットルアー>    スプーン 2.2g 
                     
                                                     (フックはシングルバーブレス)





天気 : 曇り    水温 : ℃ (H)   水質 : やや濁り


ロッド  : ESNS-411UL

リール : 12Vanquish C2000HGS

ライン :  Armored S  0.4号、  リーダー: ナイロン 4LB







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