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2011年9月15日 (木)

丹波・奥多摩釣行記 0914

丹波川へ、親川橋から見える支流との出合い付近は、濁りが無くなり水量も減ってきたようなので川へ降りてみる。

下降路付近は水が引いていて砂利が現れていた、下流側へ行って見て (゚0゚) !

20110914oyagawa20110706kesiki1 渓相がすっかり変わってしまっていた(写真左)! 以前は写真右のように瀬に大石があったり、その手前に深瀬が有ったが、それがすっかり無くなりただの平瀬になってしまっていた。

・・・・・
仕方ないので下降路を登り支流の二段堰堤へ行って見る。 此方は増水でかなりいい感じになっていた。
堰堤の両脇で4~5寸位のヤマメと岩魚が5~6尾位上がる。 錘を5B位にして白泡の下も探ってみるが、それ以上の大きなのは来なかった。

その内頭痛がしてきてしまい帰路に着くが、奥多摩湖を過ぎた辺りで治まってきたので、支流のホ-ムエリアへ行って見る。
此方は濁りは無くなっていたが水量はまだかなりのもので、何時ものポイントは白泡が渦巻いていた。

でも折角来たので、二段堰堤で頭痛が来てしまい出来なかったルアーの現場実習をやることにする。
瀬の白泡越しの対岸側の多少緩やかな場所を狙ってやってみるが、生物反応は全くなく、ルアーロスト2個にライントラブルと、散々な結果に終わってしまった

まあ~最初の内はこんなもんだろ~!と、気を取り直し納竿~とする。

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コメント

kentさん、こんばんわ( ゚∀゚)ノ Tetsuですよ
写真、衝撃すぎ!
あの大石が流されちゃったんでしょうか!!
奥の深瀬は今年尺アマゴ、去年も潜水艦ヤマメが出た、超お気に入りのポイントだったのに・・・
ショックで熱が出そうです( ´Д`)
しかしまぁ、潰れたポイントがあれば新しいポイントも有るだろうし
それも良しかと
あと少しですね、お互い頑張りましょう

tetsuさん、こんにちわ
そうなんですよ~、あの大石がね~!自然の猛威ですね。
大水がでると川は元の姿に戻ると、誰かが言っていました。
そういえば10年位前に行った頃は、あそこは平瀬が多かったような記憶が・・・。
新しいポイント、またお互いに探しましょう~

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