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2008年7月18日 (金)

奥多摩釣行記 (2008-7-16)

日原、国際釣り場上流の釣り橋付近を釣行するが、珍しく全く生物反応がなかった。 その割には、瀬を探るために錘を重くしたら根掛りが多くて仕掛けをロスしたり、根掛りを外そうとして川へ入って、よろけて手をついて右上半身を沈して濡らしてしまったりと、余りいい事が無いのでマイエリアに場所を変える。 
始めて少しして、落ち込みの開きでツンツンと反応があり再度、同じ筋を流すと魚信があり、7寸強の放流物らしきニジが上がってくる。 魚信はこれだけで、その内雨が落ちてきたので車へ戻り着替えをしていると、急に猛烈な集中豪雨となりタイミングよく川から上がって良かった~と胸を撫で下ろす。
帰ろうと車を走らせていると雨が止んできたので、御岳へちょこっと寄り30分程やってみるが、こちらも生物反応が全く無く納竿とする。

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