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2006年10月10日 (火)

奥多摩本流

お昼のニュースの天気予報で、明日は午後から雨との事なので、明日予定の釣行を変更し午後から御岳へ出掛ける。
先週の大雨の影響か水量は平時に比べ大分多く、ささ濁り位の感じで釣りには良い感じの状況であった。 放水口は釣りになりそうにないので、まずはその近辺を探ってみるがチビの魚信のみなので、管理釣り場との境界付近へ移動。 駆け上がり付近で、2回程いい魚信があったがバレテしまい、その後は音沙汰が無くなったのでルアーの練習を開始。
始めて直ぐに親子が川遊びに来てしまったので、早々に切り上げ下流へ移動。 雨後の釣果を狙ってか、狙い目のポイントには殆ど先行の釣師がいて入れず、御岳橋の下まで来てしまう。 前に実績のある、やや下流の大岩際の淵が空いていたので、腰を落ち着けてやってみる。

最初はチビのみであったが、暫くして手応えのある魚信が来る。 なかなか手元に寄ってこないので、動きに合わせのんびりやり取りをし、水面に浮いてきたところでタモに収めてみると、8寸クラスの体高のある虹模様の綺麗なマスであった(カメラを忘れ写真は撮れず)。
まだ居そうな感じがし暫く粘ってみるが、1回来た!と思われる魚信はバレテしまい、その後はチビのみとなり時間も17時となったので納竿とする。

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